レンズモード

コンタクトレンズをよりお求めやすく!

コンタクトレンズは今や非常に身近な存在として広く利用されています。

 

 

今でも医療用器具としての扱いですが従来と違い(原則として)処方箋が不要となったこともあり、通販等でも広く販売されるようになりました。ネット通販ではコンタクトレンズの専門店もあります。

 

しかし、同じコンタクトレンズでも海外から購入したほうがより安くお求めできるということを知っていましたか?ではどうして海外通販のほうが安く入手出来るのか?その仕組みについて説明していきましょう。

 

まず、そもそもどうしてわざわざ海外通販からコンタクトレンズを買う必要性があるのか?ということについてですが、それは日本国内においては安全性を理由に自主基準を設けているメーカーがあるからです。

 

 

自主基準の内容としては以下のようなものが多く見受けられます。

 

  • 処方箋(指示書)を確認してから販売する
  • 店頭でのみ販売する
  • インターネット通販を行っている業者には商品を流通させないまたは仕入れ価格を釣り上げる

 

などの行為によってコストが跳ね上がっているのです。

 

 

従来はコンタクトレンズを購入する際には指示書(処方箋)が必要でしたが、現在では法律上、その規制は取り除かれました。

 

 

しかし、コンタクトレンズのサイズなどを知るために最初だけは指示書は必要です。

 

 

しかし、それはあくまでも「コンタクレンズのサイズを知るため」であり、販売にあたって必須の条件ではなくなったのが現在なのです。

 

 

したがって、人的あるいは物流コストをかけている国内メーカーよりも、そういった規制のない海外から取り寄せる方が安く購入できるのです。

 

 

今回紹介する「レンズモード」では海外のショップからあなたの代行で商品を輸入してくれるサービスを行っていて

 

  • 指示書(処方箋)の確認は不要
  • 商品到着後の後払い可能
  • お届け日数は最短で3〜4日(平均7日前後)
  • ポイントサービスでお得にショッピングが可能

 

と、ネット通販の利点を最大限に活かしたショッピングサイトを運営している会社です。

 

海外通販の安全性について

 

ところで、海外製のコンタクトレンズについてその品質に疑問を持つ方もいらっしゃるのではないかと思います。

 

 

しかし、国内メーカーのものでも逆輸入することでコストが抑えれられるケースもありますし、何より外国で製造されたコンタクトレンズが日本国内でも普通に流通している現状を考えれば安全性についての不安はほとんどないと言っても良いでしょう。

 

 

その点の不安を払拭するためにレンズモードでは先進国の一つでもあるシンガポールに拠点を置き、そこから現地での大量仕入れを行い、安くて品質の良いコンタクトレンズをお待たせすることなくお届けするスキームを確立しています。

 

 

また、商品の配送状況が一目で把握できるように追跡システムも導入しているので、確実に正規品が手にはいる仕組みなっていますから、安心してお買いもとめいただけます。

 

 

海外通販のメリットとしては

 

  • 低価格で豊富なラインナップが揃う
  • 日本では未発売の話題の製品も購入可能

 

という点が挙げられます。

 

 

医薬品や医療用機器の場合個人で購入する際には個数制限がありますが、個人輸入という形であれば処方箋がなくても購入することができるので、この機会に是非おやすくお買い求めください。

 

レンズモードのメリットとデメリットの比較

 

・メリット01.安くて豊富なラインナップ:現地(シンガポール)で大量仕入れを行っていますので正規品を安価で提供できます。

 

 

また、海外はメーカーも豊富なので様々なタイプから選ぶことができます。

 

 

・メリット02.日本未発売の商品が買える:日本国内で正規に流通するには多くの法的な問題点をクリアにしていかなくてはなりませんが、個人輸入なら規制の範囲内であれば日本では未発売の商品も購入することができます。

 

 

もちろん海外での安全性が保障されている製品なので安心して使うことができます。

 

 

・メリット03.メールサポートで安心の追跡サービス:海外通販を利用するため国際便を使っての配送となります。

 

 

したがって配送状況を逐一メールでお知らせするサービスを導入しています。

 

 

・メリット04.到着後でも安心の後払いが利用出来る:一般的な海外通販を日本で利用するときはクレジットカード決済のみというところが多いのですが、レンズモードなら商品を受け取ってからの後払いにも対応しています。

 

 

・メリット05.日本人が日本語でサポート対応してくれる:初めての海外通販利用でもわからないことは日本人スタッフが日本語で対応しているので、質問等にも丁寧に答えてくれます。

 

 

・デメリット01.個人輸入規制による配達条件がある:医薬品(薬)や医療機器の個人輸入には法律による規制が幾つかあり、海外から発送する場合には一定の条件があります。最大のデメリットとしては到着までに時間がかかること(1週間前後)と、発送先は必ず利用者名義でなければならないという点です。

 

 

・デメリット02.同一商品でも海外製品はパッケージが違う:同じ製品でも日本国内向けのものと海外向けとではパッケージデザインが異なるケースがあります。しかし品質的には何ら変わりはありません。

 

どうして処方箋(指示書)不要でコンタクトレンズが購入できるの?

 

以前はコンタクトレンズを購入する際には「処方箋」が必要でした。

 

 

しかし現在ではこれが「装用指示書」に変更されあくまでもコンタクトレンズのサイズや形状を指定している書類になっています。

 

 

コンタクトレンズは「高度管理医療機器」に分類されていて直接目に装着するものなので処方箋はいらないと言っても初回購入時には指示書は必要になります。

 

 

ただし、これは購入時に業者に対して提出する義務があるものではなく、適切なコンタクトレンズの仕様がわかれば良いものなので、指示書の提出の有無は業者の自主性に委ねられているのです。

 

定期的な眼科検診をお忘れなく

 

前のパートでも説明していますが、コンタクトレンズは「高度管理医療機器」に分類されています。

 

 

したがって安易に使うと健康被害をもたらす可能性があるので取り扱いには十分に注意をしてください。

 

 

特に多いのがコンタクトレンズの誤用によって角膜に傷がついたり、メンテナンス不十分で感染症にかかるケースです。

 

 

こうした事態に陥らないように少なくとも3ヶ月に1回は眼科で定期検診を受けるようにしてください。

 

 

また、海外製品の場合取り扱い説明書が英語表記だけの場合もありますので、販売店の注意事項に従ってただしく装着するようにしてください。

 

 

特に注意しなければならないのは知人との使い回しです。これは深刻な眼病を引き起こすリスクがあるので絶対にやめてください。

 

 

また、個人輸入に関してはあくまでも使用者名義でないと商品の発送が出来ない決まりになっています。したがって他人の分を代理で購入することはできません。

 

 

コンタクトレンズの最適な仕様は個人個人違いがありますので、かならず購入者が装着するようにしてください。

 

 

海外の製品であっても日本国内で流通しているメンテナンス器具は使えますので、保存容器や保存液、煮沸器具などは別途購入することも可能です。

 

 

繰り返しになりますが、コンタクトレンズはあくまでも医療機器ですので、使用上の注意をよく確認して正しく使うようにしてください。

 

 

長期連続装用やつけたまま寝るなどの行為はやめて、また使用期限は守って使うことを厳守するようにしましょう。

 

 

これは度のついていないカラーコンタクトも同様です。

 

 
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